レトロゴ

説明

昭和後期から平成初期の電化製品ロゴに見られる、太く直線的なエレメントを再構築したゴシック体。往年のナショナルロゴの意匠を意識しつつも、独自の愛嬌と温かみが宿っています。郷愁を誘う力強い佇まいは、ロゴ制作やキャッチコピーにおいて抜群の存在感を発揮します。

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