ワープロ明朝

説明

1980年代から90年代初頭のワープロ専用機に搭載されていた低解像度のビットマップフォントを、現代の環境で再現した明朝体です。デジタル黎明期特有のカクつきや、当時のデバイスが放っていたノスタルジックな雰囲気を、意図的なドットの表現によって巧みに演出しています。

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