錦源明朝

説明

和文の伝統美を追求した、格式高いクラシカルな明朝体です。重厚な縦線と、鋭く繊細な横線のコントラストが織りなす均整の取れた美しさが、紙面に上品で落ち着いた趣を与えます。歴史的なテーマや和の情緒を重んじるデザイン、文芸誌の装丁、品格を求められるロゴ制作などに深く馴染みます。

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